a strange and beautiful contradiction

ACT Stoic

最近、カウンセリングの色々な方法を勉強している。中には、ちょっと感情的なやり取りを重視しすぎていて、私にはあまり自然に感じられないものもある。重い話をしていても、私は割と冷静でいられる。だから時々、「もしかして、私はソシオパスなのかな」と思う。この二週間は、アクセプタンス&コミットメント・セラピー(ACT)を勉強している。ACTには、特に共感できる考え方がいくつかある。よく考えてみると、私は前からこういう考え方に惹かれてきた気がする。ACTでは、嫌な考えや感情と戦わない。むしろ、それをそのまま受け入れる。この考え方は、ストア哲学の現代版のようにも思える。変えられないことを何とかコントロールしようとしても、かえって自分を苦しめることがある。それより、変えられないことや嫌な感情を受け入れて、自分が本当に大切にしていることに従って生きる。ACTとストア哲学の目的は違う。でも、どちらも自分の考えや感情との付き合い方を変えていく。

最近,我一直在學不同的諮商方法。有些方法有點太強調情感交流,對我來說不是很自然,也不是很直覺。就算聊到很沉重的事情,我通常還是可以保持冷靜。所以有時候我會想,我該不會是個反社會人格吧?這兩個星期,我一直在學接納與承諾治療(ACT)。ACT 裡有一些想法,我特別有共鳴。仔細想想,我好像一直都會被類似的想法吸引。ACT 認為,我們不需要跟不舒服的想法和情緒對抗,而是學著接受它們。這一點讓我覺得,它有點像現代版的斯多葛哲學。有些事情我們根本改變不了,可是越想控制,反而可能讓自己更痛苦。與其這樣,不如接受那些改變不了的事和不舒服的情緒,然後按照自己真正重視的東西去生活。ACT 和斯多葛哲學的目的並不一樣,但兩者都在改變我們跟自己的想法和情緒相處的方式。

Morbid Snacks