AIに手伝ってもらいながら日本語で日記を書いているけれど、日記を書くこと自体にどれくらい効果があるのか、よく分からない。子どものころ、宜蘭で夏を過ごすたびに、おばあちゃんに日記を書かされていた。そのせいか、今でも言葉を勉強すると、日記を書いたほうがいいような気がする。でも、あれだけ日記を書いたのに、私の中国語は今でもそれほど自然でも上手でもない。
我現在會用 AI 幫忙寫日文日記,可是我也不太確定寫日記這件事到底有多少幫助。小時候,每次暑假去宜蘭,阿嬤都會叫我們寫日記。可能就是因為這樣,到現在只要學語言,我還是會覺得應該寫日記。可是以前寫了那麼多日記,我的中文到現在還是說不上有多自然、多好。
