今日、『Coyote vs. Acme』を見た。完璧な映画ではないけれど、馬鹿馬鹿しいユーモアと、少し切ないところが好きだった。特にコヨーテの表情やほっぺた、看板が好きだ。昔のアクメ社の変な商品もたくさん出てきた。水で戻す岩、ロケットローラースケート、金床。でも、足の筋肉がつく薬は出てこなかった。残念。スティーブはあまり面白くなかったようで、途中で寝に行ってしまった。どうしてだろう。彼は『Family Guy』が好きなのに。私はあの下品で意地悪なユーモアが苦手で、全然笑えない。笑いとは不思議なものだ。面白いと思えば笑えるし、くだらないと思えば、何を見てもくだらなく感じる。
今天看了《Coyote vs. Acme》。電影稱不上完美,但我很喜歡那種荒謬的幽默,還有一點淡淡的心酸。我特別喜歡郊狼的表情、臉頰,還有牠舉的那些牌子。以前艾克米公司的荒唐產品也一一出現了。加水就能變大的石頭、火箭輪鞋、鐵砧。不過,少了能讓腿長肌肉的藥丸。可惜。Steve 好像覺得不太好笑,看到一半就跑去睡覺了。真不懂為什麼。他明明很喜歡《Family Guy》,但我覺得那種幽默又低俗又刻薄,一點也不好笑。幽默這種東西真奇妙。覺得會好笑,就容易笑出來;一開始就覺得無聊,看什麼都覺得無聊。
