a strange and beautiful contradiction

Kakigori for Breakfast

朝ご飯にかき氷を食べた。あまりいい考えではなかった。この年になると、もう少し気をつけないといけないということを、つい忘れてしまう。もう子どもみたいに、好きなものを好きな時に食べるわけにはいかない。子どものころ、母は私のことを「小さなイナゴ」と呼んでいた。台所にある食べ物を、いつも食べ尽くしてしまうからだ。母は「そんな食べ方をしていたら、いつかお腹を壊すよ」とよく言っていた。

早餐吃刨冰,好像真的不是什麼好主意。我老是忘記,到了這個年紀,吃東西還是要小心一點。已經不能再像小孩子一樣,想吃什麼就吃什麼。小時候,我媽都叫我「小蝗蟲」,因為我常常把廚房裡能吃的東西掃得差不多。她老是警告我,再這樣亂吃下去,總有一天會把肚子吃壞。

Pooper Scooper

One of Life's Mysteries