He’s a mainsplainer! 🎶 友達と何人かで会うと、一人の人だけで雰囲気がかなり変わることがある。何でも上から目線で話して、聞かれてもいないのに、何でも知っているように説明したがる人がいる。そういう人は、人の話を聞くより、自分が話すことのほうが大切だと思っているように見える。お酒が入ると、みんなの話だったはずなのに、いつの間にか一人の人が会話を自分のものにしてしまうことがある。話題はみんなに関係があるように見えても、結局その人が自分を見せるための話になってしまう。時々、もっと少ない人数で、ゆっくり話せたらいいのにと思う。友達と会う時は、誰と会うかだけではなく、グループの組み合わせも大切なのかもしれない。
和幾個朋友一起見面時,有時候只要一個人,就能讓整個氣氛變得很不一樣。有些人總是用居高臨下的態度說話,明明沒有人問,也喜歡講得好像自己什麼都知道。這種人有時候看起來覺得,比起聽別人說話,自己要說的話更重要。喝了酒之後,原本應該是大家一起聊的話題,不知不覺就會被某一個人變成自己的談話。話題表面上似乎和大家都有關係,到最後卻變成那個人展示自己的方式。有時候我會想,如果人少一點,可以慢慢聊天就好了。和朋友見面時,也許重要的不只是跟誰見面,成員的組合也很重要。
