a strange and beautiful contradiction

Blame It on Psycholinguistics

日本語の勉強に少し自信をなくしている。単語は増えているけれど、文法はまだ弱い。皮肉なことに、昔は編集者で、ディベートもしていたのに、自分の考えを言葉にするのは昔から苦手だった。才能より努力で、なんとか自分の考えを伝えている。最近、自分が話している動画を見て、短い言葉で話すことが多いと気づいた。文を最後まで言う前に、頭はもう次のことを考えている。これは、母語を覚えた過程と何か関係があるのだろうか。四歳ごろから英語を話すようになって、中国語を急に使わなくなった。別の建物のために作られた土台を使って、新しい建物を建てたようなものかもしれない。ちゃんと使えるけれど、元々の目的に合わせた作りではない。同じような経験をした移民はたくさんいる。それとも、これはただ私の脳が言葉を覚える方法なのかもしれない。AIに聞いてみたら、私の頭の中には、少し合わない「設計図」があるようなものだという。脳は他の言語を完全にはオフにできないので、いつもたくさんの情報を処理しているらしい。そのせいで頭がとても疲れて、考えるのも遅くなり、いつまでも初心者のように感じるのかもしれない。

我對自己的日語學習有點失去信心。單字量增加了,但文法還是很弱。諷刺的是,我以前當過編輯,也參加過辯論,但一直都不擅長把自己的想法用言語表達出來。比起天分,我更多是靠努力,勉強把自己的想法傳達出去。最近看到一段自己說話的影片,我才注意到自己常常用很短、零碎的話來表達。一句話還沒說完,我的腦子已經在想下一件事了。我不知道這是否和我學習母語的過程有關。我大約四歲開始說英語,之後很快就不再使用中文。也許這就像利用原本為另一棟建築而造的地基,重新蓋一棟新的建築。它可以正常使用,只是這個結構原本並不是為現在的用途而設計的。很多移民都有類似的經歷,也可能這單純就是我的大腦學習語言的方式。我問了一下 AI,它的說法大概是,我腦中像是拿著一套不太合用的「設計圖」。因為大腦無法完全關掉其他語言,所以一直在處理大量資訊。也許因此特別容易腦疲勞,思考速度變慢,也一直覺得自己像個初學者。

Childish Notions of Adulthood

Meatball Parm